録音や動画をドロップするか、リンクを貼り付けると、誰がいつ何を話したかがわかる文字起こしが届きます。登録すると25分まで無料で、テキスト、SRT・VTT字幕として書き出せます。
01使い方
パソコンのファイル、または動画や録音へのリンク。
話者を区別し、文ごとにタイミングを付けます。言語は自動で判別されます。
テキスト、SRT、VTTでダウンロードするか、文字起こしを台本にして、音声化や吹き替えに使えます。
03詳細
04よくある質問
1時間の音声を手で文字起こしすると、4〜6時間かかります。AIの文字起こしなら数分で、ほとんどの部分ができあがります。正確な文字起こしを得る方法と、そのあとの活用法を紹介します。
文字起こしは1分あたり40クレジットで、無料アカウントには最初に1,000クレジットがあります。つまり、音声や動画を25分ぶん、秒単位の計算で文字起こしできます。文字起こしはアカウントに保存され、話者のラベルと、文ごとのタイムスタンプが付きます。
精度を左右するのは、ほとんどが録音です。静かな部屋で口元に近づけたマイクは、テーブルの向こうに置いた高価なマイクに勝ります。
文字起こしをSRTやVTTでダウンロードすれば、文ごとにタイミングの合った字幕ができあがり、YouTubeにもどんな動画編集ソフトにもそのまま使えます。字幕があれば、音を消したままでも動画を楽しめます。SNSの動画の多くは、そうして見られています。さらに、動画で話している言葉を検索エンジンに伝えることもできます。
文字起こしは台本になります。Studioで開けば録音に声をつけ直せますし、同じ声のまま動画をほかの言語に吹き替えることもできます。ショーノートや記事には、テキストでの書き出しが出発点になります。
無料の1,000クレジットで、すべてを試せます。カードは不要、インストールも必要ありません。
無料で始める:1,000クレジット