AI効果音ジェネレーター音を入力して、ミックスに加えよう。
聞こえるとおりに説明してください。「窓に当たる雨」から「スタジアムで歓声を上げる観衆」まで、最大3つのテイクから選べます。選んだ音は専用のトラックに入り、音量も自由に設定できます。
01使い方
3ステップで完成まで。
- ステップ1
説明する
一文で十分です。長さは最大30秒まで指定できます。Leeloにおまかせもできます。
- ステップ2
テイクを選ぶ
最大3つまで同時に生成して、合うものを残しましょう。環境音にはループを設定できます。
- ステップ3
ミックスに加える
プロジェクトの専用トラックに追加して音量を整え、ひとつのミックスとして書き出します。
02こんな用途に
活用されている場面。
03詳細
ライブラリにあった音ではなく、場面が求める音を。
- 長さ
- 0.5秒から30秒まで。おまかせも選べます。
- ループ
- 雨音、室内、人混みの環境音を、つなぎ目なく繰り返せます。
- テイク
- 最大3つ同時に生成して、選べます。
- 費用
- テイクごとに、1秒あたり20クレジット。最低100クレジットです。
聴いてみる
一文から、ひとつの音へ。
04よくある質問
始める前に。
音は、場面にリアリティを与えるものの半分を占めます。しかも、必要な効果音は、素材ライブラリにあるものとは限りません。頭の中で聞こえている音を得るための説明の仕方と、声の下にミックスする方法を紹介します。
聞こえるとおりに説明する
音源、空間、動作を具体的に書きます。「雨」では曖昧ですが、「車の屋根に当たる激しい雨、車内で聞こえる」なら、ひとつの音になります。距離(近い、遠い)、環境(大聖堂、小さなキッチン)、質感(金属的、こもった、くっきり)も書き添えましょう。
- 「砂利道の足音、ゆっくり、ひとりが歩き去っていく。」
- 「スタジアムで歓声を上げる観衆、遠く、外から聞こえる。」
- 「古い木のドアが、ゆっくりときしみながら開く。」
長さ、ループ、テイク
長さは0.5秒から30秒まで指定できます。音に合う長さをLeeloに選ばせることもできます。雨、部屋の空気音、人混みなどの環境音には、ループをオンにして、シーン全体の下で流し続けます。一度に最大3つのテイクをつくって、いちばんいいものを残しましょう。
声の下にミックスする
Studioでは、どの音も専用のトラックに置かれます。環境音は、声よりずっと小さく。言葉を聞き取るのに耳をそばだてるなら、音が大きすぎます。ドアや通知音のような単発の効果音は、声の下ではなく、行と行のあいだで、ほんの一瞬だけ際立たせましょう。
費用と権利
効果音は、テイクごとに1秒あたり20クレジット、最低100クレジットです。Leeloでつくるほかのものと同じく、有料プランならどれでも商用利用できます。
書いて、声にして、届けよう。
無料の1,000クレジットで、すべての機能を試せます。カード登録もインストールも不要です。
無料で始める:1,000クレジット
