必要な音を説明すれば、数秒で届きます。砂利道の足音、トタン屋根の雨音、試合会場の観衆。短い効果音なら約10個まで無料で、MP3またはWAVでダウンロードできます。
01使い方
何の音か、どこで鳴るか、どう動くか。具体的なほど、うまくいきます。
長さを選ぶか、おまかせに。ループにもでき、いくつかのバージョンから選べます。
ダウンロードするか、Studioのプロジェクトの専用トラックに、そのまま追加します。
03詳細
04よくある質問
説明から効果音を生成するのはあっという間ですが、すべては説明しだいです。このガイドでは、うまくいくプロンプトの書き方、音の長さの決め方、環境音でのループの使い方を紹介します。
良い説明には、何が音を出すのか、それがどこで鳴っているのか、どう変化するのかが入っています。「足音」ではありきたりな足音になりますが、「濡れた砂利の上を、ゆっくり近づいてくる足音」なら、ひとつの場面になります。
ワンショット(ドア、打撃音、風を切る音)は、たいてい3秒未満です。環境音(雨、カフェ、森)は、ループにするのが向いています。ループとして生成すればつなぎ目なく繰り返すので、10秒のループを10分の場面の下に敷けます。
効果音は1秒あたり20クレジット、最低100クレジットなので、無料プランの1,000クレジットで短い効果音を約10個つくれます。1回の生成で、いくつかのバージョンから選べます。つくった音はアカウントに保存され、Studioでプロジェクトの効果音トラックにそのまま入れられます。
有料プランでつくった音は、動画、ゲーム、ポッドキャスト、アプリで商用利用できます。声と音を合わせた制作全体については、ゲーム・アニメーションやポッドキャストでのLeeloの使い方をご覧ください。
無料の1,000クレジットで、すべてを試せます。カードは不要、インストールも必要ありません。
無料で始める:1,000クレジット